とよしま歯科医院

 

アメリカで大流行ティースホワイトニングの新技術。
1回約2時間で白い歯を手に入れることが出来ます。

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心まで笑顔にするブライトスマイル

にっこり笑ったときに、口元から真っ白な歯がのぞいていると、
顔全体の印象はパッと華やいだものになります。

歯の漂白(ブリーチング、ホワイトニング)

通常は、ホームブリーチングと、オフィスブリーチングを併用して3週間程度の
期間で歯を漂白します

 

治療前 

ホワイトニング

3週間後

ホワイトニング

 

ホワイトニング新システム完成

皆様お待ちかねの「最新ホワイトニング法」を平成18年7月から開始しています、

すべての方に満足して頂けると思います。

平成20年1月よりニュータイプホワイトニング開始しました。

 

ホームブリーチング(クリックして下さい)

オフィスブリーチング(クリックして下さい)

.1.ホワイトニングとブリーチング

もともとは、「ホワイトニング」というのは、歯を白くするすべての治療を含みます。

その中で薬剤を使って歯を白くすることを「ブリーチング」と言っていましたが、

現在は混同して使われています。

つまり「(狭義の)ホワイトニング」=「ブリーチング」と考えて下さい。

2. ホワイトニングの長所

歯を削ってかぶせたりせずに、白くできることが、最大の長所です。

削ってセラミック冠をかぶせたりすることに比べると、歯にもダメージを与えないし、

費用も安くできるし、将来冠がはずれたりすることもありません。

※セラミックで上下12本色をかえると、最低66万円はかかります。

3. ホワイトニングの短所

くすりを作用させている時に、「しみる」可能性があります。

しかし、これは、知覚過敏用のハミガキでおさまります。

ホワイトニングは保険はききません。数万~数十万円が相場です。高い所では1本1万円です。

4. ホワイトニングの種類

家で行われる「ホーム」と医院で行われる「オフィス」に大別されます。

(1) ホームホワイトニング

「効果が5年以上続くこと」・「かなりキレイに白くなること」が特長です。

ホワイトニングの主流で、アメリカではほとんどホームです。

(同系色2ランク白くなる程度です:例A3.5→A2)

ただし長時間(5~8時間)×長期間(3~4週)口の中にトレーを入れて、

薬剤を作用させないといけないのが難点です。

(2) オフィスホワイトニング

かんたんに最低限の時間と最低限の努力で白くすることが可能です。

約30分で終わります。

ただし、白さはある程度(同系色1ランク白くなる程度:例A3.5→A3)で

効果のある期間もある程度だと思って下さい。

(3) デュアルホワイトニング

(1)と(2)を両方行い、なるべく早く、かなり白くする方法です。

(4) ホームホワイトニングの変法

オフィス用の薬剤を使い家で15分×3回毎日行う。コツコツとした努力はせず、

でも、ある程度は白くしたいという方におすすめの方法。 

5.とよしま歯科における料金

ご存じだと思いますが、当院におけるすべての自費料金は、

かなり安く設定されています。

ホワイトニングにおける一般的な相場は、1本につき3,000~10,000円でデュアルホワイトニングで90,000~120,000円です。

当院における料金は以下の通りです。

(1)ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングの併用  

上顎前歯6本と下顎前歯6本で  50,000円(税込52,500円)

上顎前歯か下顎前歯のみ    30,000円(税込31,500円)

6. その他の注意

・ホワイトニングの結果については個人差があります。

・漂白症例集にある、入江クラスI、IIの方はきれいに白くなりますが、

 クラスIII、IVの方はきれいな白には、残念ながらなりません。

・術前にある程度の事は、わかりますので、診察時に説明します。

7. 今回ホワイトニングが終了したら

ホームホワイトニングにおいても効果は5年程度で、術後より、だんだん白さはおちてきます。

アメリカでは6~12ヶ月ごとのタッチアップ(追加漂白)が行われています。

定期的に行うと白さは一生かわりません。おすすめです。

 

・タッチアップ(ホーム1週間)10,000円(税込10,500円)

・カスタムトレー1個5,000円(ただし以前のカスタムトレーが使える場合は不要です)

 

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